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皆さんこんにちは。「風俗体験談」管理人のチョッパーです。今回は「ラッキーホール」の体験談を紹介。
ラッキーホールとは、昭和の昔に存在した格安風俗。店内に入ると穴の開いた壁があり、裏側に女の子が待機しています。そして手コキやフェラチオをして貰うシステムになっています。料金がピンサロよりも安く、オナニーの代わりに遊ぶ男性客も多かったようです。
管理人が大人になった時、まだ数店のラッキーホールが存在していましたが、令和の現在は壊滅状態です。福島県郡山市にひっそりと営業を続けていたラッキーホールがあったようですが、2019年に閉店しています。
ラッキーホールの体験談を紹介する前に、もう少しだけどんな風俗だったのかを説明します。
もともとラッキーホールは、アメリカの「グローリーホール」を参考に考案された風俗。グローリーホールの場合は、壁の穴から女性のお尻や下半身が出ており、そこに挿入するというシステム。さすがアメリカという感じですね。
これを経験した日本人旅行客が「自国にもこういう風俗店があったら良いのに…」と思い作ったのがラッキーホール。しかし、そのままのシステムでは流石にNG。そこで「女性の手や口で処理する」という形にしたのがラッキーホールです。
以前、AVで壁にハマって出られなくなった女の子を犯すという作品が流行った時期があります。あれもおそらく「グローリーホール」をヒントにした作品だと思います。
ラッキーホールのシステムと流れは、おおよそ下記のような感じです。支払った料金については失念しましたが、大体2000~3000円ぐらいだったと思います。
ラッキーホールは、女の子の指名もないので電話予約などなしでの来店。混んでいても1人5分程度なので回転率の良い風俗という感じでした。
それでは管理人のラッキーホール体験談を紹介します。かなり前の体験なので、店の名前もすっかり忘れました。
覚えている事から話すと、そのラッキーホール店はフェラチオ制。発射時はフェラを止めてティッシュで受け止めるというシステム。その為、発射しそうになったら教えてくださいと告げられました。
待合室で順番をまっていると、店員から声がかかり小部屋に通されます。部屋は1畳程度で、中央の壁に穴がいているのが見えます。
ここに挿入するのか?と思っていると「それじゃ入れてください」と女性の声が。声の感じからすると30代~ぐらいかな?という印象でした。
そして指示通りに穴にペニスを入れると、壁の向こう側ではペニスをおしぼりで拭いているのが分かります。そしておもむろにパクっと咥えてくれました。
このフェラはかなり気持ち良く、約5分ほどで射精。その時はちゃんと「イキそう」と申告するとフェラを止めてティッシュの上に発射した感じでした。
そして脱力感に浸っていると、もう一度おしぼりでペニスをキレイに拭かれました。あとは穴からペニスを抜き退店。
この体験は非常に面白く、さらに気持ち良かったので、別の店にも行ってみることに。
次に行ったのは、フェラオではなく手コキで抜いてくれるラッキーホール。もしかしたら担当する女の子によって、フェラチオや手コキが決まっていたのかも知れません。
当時は風俗の知識も浅く、今のようなネットもない時代。その為、店側の指示通りに遊ぶ以外の方法がありませんでした。
このラッキーホール(手コキ店)のシステムは上記と同じ。個室はやや広めでした。
個室に入ると「それじゃ竿をください」という声が壁から聞こえたのを鮮明に覚えています。なぜ覚えているのかといえば「竿」という形容詞が面白かったから。当時、AVに出演する男優を「竿師(サオ師)」と呼んでいました。それも手伝って鮮明に覚えています。
このラッキーホールでは手コキされましたが、一般的に風俗でされるようなソフトなものではなく、グイングインとチンコを振り回される感じ。すごいテクニックを感じました。
そして射精時は申告するはずでしたが、あまりにも激しかったので無申告で射精…というか暴発してしまい申告が間に合いませんでした。
すると壁の向こうから「キャッ!!」と可愛い悲鳴が聞こえてきます。恐らく管理人の発射した精液が服にでもかかったのでしょう。その後は逃げるように店を後にしました
記事の内容はいかがでしたでしょうか?他にも風俗の情報や体験談を幅広く紹介しているので、別記事も読んでみてください。
また管理人は、パパ活女子とのセックスにもハマっており、未経験者に向けた「パパ活の方法・やり方」を紹介しています。パパ活に興味があるけど未だに遊んだことない人は参考にしてください。